ホテイアオイ.2
写真で捉えることができず残念なのですが、今年もメダカが周囲で泳いでいました。
鯉はホテイアオイの根を食べていますし集まってくる魚や虫、蛙や亀などの姿を見つけるのは結構楽しいものです。
写真で捉えることができず残念なのですが、今年もメダカが周囲で泳いでいました。
鯉はホテイアオイの根を食べていますし集まってくる魚や虫、蛙や亀などの姿を見つけるのは結構楽しいものです。
昨日(2007.8.1)の状況です。
今年は、主力メンバー衣袋さんの提案で昨年この川内で冬越しした株だけでスタートしたのですが、写真の通り見事に成長しています。前回アップした6月初旬のものと比較していただくと2ケ月での繁殖がご理解いただけると思います。
「株式投資の見通し イーシステム(4322)」として、7月25日にアップしたら、昨日(2007.7.31)中間決算で下方修正が発表されました。 (><)
ただ、IRをみたら子会社の取得費用が含まれていますし、子会社売却利益が3億円以上、報告期間の関係で本中間報告には計上されておらず次回計上ですから悲観する内容ではないのですが、やはり下方修正ですから、今日(8/1)以降は下げると思われます。
しかし、決算内容にもあった「キヤノン電子の子会社やキヤノンの子会社にもソフト導入を計画中」との内容が紹介されていますので、前回の書き込み同様、将来が期待できるのは間違いないと思います。私は、この場面では、20000円以下を狙って買い増しをする予定です。

自民党が歴史的な惨敗をし、同じ与党の公明党も大きく議席を減らした。
選挙報道で様々な情報が流れるが安部総理は続投し、中川幹事長や青き参議院議員会長は辞任の意向を示したという。
・・・・、安部総理のピント外れは変わりませんねぇ。選挙期間中の演説内容も選挙前や前半、中盤から後半と変わっていったのですが、どんどん悪い内容になっていったと私は感じました。強気でいって批判がちょっと出たかと思ったら懇願的になったりまた強気になったり。報道がおかしいのかも知れませんが小泉総理は良くも悪くも判りやすくブレませんでしたから安部総理のブレは信頼を失うと感じました。
「安部を選ぶのか小沢を選ぶのかの選挙だ」としたのなら支持が小沢民主党党首に抜かれても変えるべきではないのに、選挙報道や世論調査の動向を見て右往左往しているようで・・・。
退陣せずに続投した方が民主党はじめ野党は攻め込みやすいので、野党各党は退陣すべきと発言しながら安部総理のピントはずれの意向は歓迎しているのではないでしょうか。政権交代に向けては望ましい流れなのかも知れません。
しかし、諸外国にはこの結果がどう映るのでしょうか。与党が負けると北朝鮮を喜ばせるだけだと塩崎官房長官は熱弁を振るいましたが支持を失った安部総理が続けてのリーダーシップを発揮する方が喜ぶのではないでしょうか。国民の審判が下った今、次なる総理の下で支持率を回復させ北朝鮮政策を断固として継続するとした方がはるかに良いと考えます。レームダック化した米ブッシュ大統領は任期が判っていますから対応もし易いと思いますが任期が明確でない日本の首相の場合、レームダック化したら一国のリーダーとしては通用しないと思います。
まぁ、政界を後にした私が論じる必要もないのですが、安部総理の姿勢や言動を見ていると何か悲しいですね。哀れを感じます。そして、安部総理親衛隊で名を馳せたにも係わらず、選挙前から早々と見切りをつけて石原伸晃とツーショットのポスターで選挙に勝利した山本一太の計算高い冷淡さも勝てば良いという尊厳のなさを感じますね。
まぁ、16年間、市・県・国の政治と係わってきた経験から、政治家に倫理感を期待するのは無理だと思いますので仕方ないですが・・・・。
今回の国民の審判が良い方向に作用していくことを心より祈っていますし、審判をキチンと受け止め国や国民の将来のために全力で努力してくれることを期待しています。
私は私なりに努力いたしますし、この反省日記を見て下さっている方もそれぞれの立場で努力していただけることをご期待申し上げます。

夜中まで、ずっと応援してきたのに・・・・。
相手チームは1人少ない10人で守勢一方なのに得点できないのはフラストレーションがたまりますよねぇ。オーストラリア戦もそうでしょう。今後の課題でしょうか。
PK戦では相手キーパーはほとんど捕れそうなケースがなく、川口は読みを何度も的中させ惜しいケースが連続。「こういう雰囲気は負けるムードだぞ」と思った瞬間に羽生のシュートがキーパーに遮られた。「・・・・・、やっぱり!」
寝苦しい夜をこえ今朝の新聞。羽生のコメント「僕の失敗。監督から6人目として指名されたが、正直、蹴りたくなかった。」は、ないでしょう・・・。正直そのとおりなんだろうけど「絶対はずせない場面だ。燃えたのだが。」くらいのコメントしてくれよ~。
(><)
まぁ、仕方ない。今後に期待ですね。

伊勢原市沼目と池端地域にある筒川(どうがわ)は、生活雑排水が流れ込み夏場の臭気は地域の方々にとって耐え難いものだそうです。「筒川をきれいに」という要望をいただき16年が経過しました。そしてその間、公共下水道の整備や川幅の拡張による洪水対策、側壁のかさ上げ等、地域や行政の方々のご理解をいただきつつ着実な改善が図られてきました。まだまだ完全ではありませんが、次なるステップとして河川に愛着をもっていただき浄化を推進していくために「ホテイアオイ」による河川浄化をスタートし、3年目に入りました。地域の皆さんに中心となっていただき昨年はタウンニュース等でも記事として取り上げられるまでになっています。
写真は今年5月31日スタートから数日経過時の写真です。7月の現在は既に株分かれを繰り返し花も咲き始めています。
随時、報告させていただきます。

知的障害者福祉施設みどり園を伊勢原市粟窪で経営していますが、自然に大変恵まれたところなので、周辺の土地を利用し、タガメ池とカブトムシ山、タマムシ畑を整備しようと準備を進めています。伊勢原は大都市近郊で多くの人々が自然に親しみに訪れていますが、親子で楽しめる部分をもう少し整備をしても良いかなと感じるのです。
親子でのカブトムシ採りやホタル鑑賞、池の中のメダカやタガメ、タマムシが元気に葉を食べている樹木等を眺められる場所を作りたいのです。そして希望者には飼育方法説明書をつけて、安価に購入できるというイメージです。
写真は兵庫県にあるタガメ池。ごく普通の田んぼでも良いそうです。

伊勢佐木モールの路地を歩いていたら「ねずみ」を発見。まだ赤ちゃんらしくペットのハツカネズミ位の大きさで「飼いたい!」と思ったほど可愛いのだが、しっかり見れば完全なドブネズミ。飼うわけにはいきませんよねぇ。
駄目もとで、妻に「つかまえようか?」と打診したら「う~ん。でも、やっぱり汚いよ。」と駄目だしを受けた。しかし、妻も可愛いを連発しつつ写真を撮っていた。
街中にいるんですねぇ。

子ども達がジェットコースターに乗っているのを待っている間に芝生で発見。
「ねじ花」
この花は好きですねぇ。結構、ファンです。

長女